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Pressrelease

オフィス受付の業務効率化事例を公開ー 社員が気持ちよく働ける環境へ

クラウド受付システム「RECEPTIONIST(レセプショニスト)」を運営するディライテッド株式会社(代表取締役:橋本真里子、本社:東京都渋谷区)は、株式会社ROBOT PAYMENT(代表取締役:清久 健也、本社:東京都渋谷区 以下、同社)の導入事例を公開いたしました。

 

「RECEPTIONIST」は、 内線電話を一切使わないクラウド型受付システムです。
 
来客者は受付に置かれたiPad上で簡単な入力をするだけで、ビジネスチャットやスマホアプリから担当者を呼び出します。取次業務に割かれる時間を短縮できることで、総務やバックオフィスの業務負担を軽減し、電話が鳴らない集中できるオフィス環境を実現します。
 
記事内では、RECEPTIONISTを利用したきっかけや導入後の変化についてインタビュー形式で掲載しています。システム化への懸念から導入に至った経緯、電話では見えない情報の「見える化」のメリットについて株式会社ROBOT PAYMENT 取締役である小倉様、経理の安部様にお話をいただきました。
 
 
<以下インタビューより抜粋>
 
導入の背景

来客対応に時間がかかっていた
来客電話が鳴り続けている社内環境だった
対応する管理部の社員のストレスになっていた

 
導入時に決め手となったポイント

ストレスがかかっている問題を解決できると感じた
同社のミッションである「スマートなサービスを追求する」ため、導入するべきだと感じた
導入しやすい価格であった

 
導入後の効果

時間を大幅に短縮でき、ストレスフリーになった
来客情報が「見える化」することで社員の動きがわかるようになった
部署内で自然にフォローする文化ができ社員が気持ちよく働ける環境に変化した

 
株式会社ROBOT PAYMENT 導入事例ページ
https://receptionist.jp/cases/robotpayment.html

 
 
受付から始める企業の業務効率化
政府による働き方改革推進により、業務効率化が注目されています。
その中で受付業務の効率化を実現するRECEPTIONISTを導入する企業の拡大も見込まれています。RECEPTIONISTは、企業だけでなく多様に変化していく受付に対してさらなる価値の提供を目指し、今後も新機能の追加リリース等、受付の変革に最大限貢献してまいります。
 
株式会社ROBOT PAYMENT

株式会社ROBOT PAYMENTは、企業のお金にまつわる業務のオートメーション化を実現する「フィナンシャル ロボット カンパニー」です。「誰もが誇りを持てる会社になる」をミッションに掲げ、「請求管理ロボ」を中心としたファイナンシャルクラウド事業やペイメント事業を展開しています。
 
所在地 :東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
代表  :代表取締役社長 代表取締役:清久 健也
設立  :2000年10月
事業内容:ファイナンシャルクラウド事業・ペイメント事業
URL  :https://www.robotpayment.co.jp/