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Pressrelease

クラウド受付システム「RECEPTIONIST」が120万回を突破 ディライテッド株式会社代表 橋本真里子のインタビューを公開

ディライテッド株式会社の運営するクラウド受付システム「RECEPTIONIST」は、総受付回数120万回を突破いたしました。
弊社代表取締役CEO・橋本真里子インタビューをディライテッド公式サイト(https://news.d-lighted.jp/blog/ceointerview)にて公開いたします。

 

代表の橋本は、IT企業を中心に11年受付嬢として従事してきました。
その経験を活かし2016年にディライテッド株式会社を設立し、翌年2017年1月にクラウド受付システム「RECEPTIONIST」をリリースしました。
リリースより2年半で、導入企業は2,000社、総受付回数は120万回を突破しています(2019年7月現在)。

 

インタビューでは、「120万回」という数字に対する特別な思いに加え、RECEPTIONISTに期待する今後の展望、自身の考える「働き方改革」についても語っております。

 

 
<以下インタビューより抜粋>
 

 
ーサービス開始から2年半で120万回を突破しました。

「120万回」という数字は大切にしていますよね。その理由と、120万回突破の率直な感想を教えてください。
 
 
私のプロフィールには、受付嬢時代に、120万人の受付をしてきたと入れています。
1人が11年かけて対応してきたお客様をRECEPTIONISTは2年半で超えてしまうということは、嬉しいと同時に思い入れも深いです。

達成までかかった時間は、ベースになる数字がないので早いか遅いかはわかりません。
ですが、自分が11年かけて築いてきたキャリアを2年半で塗り替えてくれたというのは嬉しいことです。

 

 

ー直近のリリースもそうですが、サービスが徐々に拡大しています。
今のRECEPTIONISTは、最初に描いていたものと比べていかがですか?

 
個人的な観点でいうと、実現していきたい世界はまだまだこれからたくさんありますが、
RECEPTIONISTは2年半ですごく役に立てているサービスになったなと感じています。
というのも導入企業様に育てていただいたという気持ちが大きいです。

 

ユーザーさんが伝えてくれたことを真弓(取締役COO/プロダクトマネージャー)を始めとしたプロダクトメンバーが噛み砕いてプロダクトにちゃんと乗せてくれることですごく良いプロダクトに進化していますね。

 

 

ー今後RECEPTIONISTが行うサービスについて、最終的な展望があればお伺いしたいです。

 

最終的な展望は「RECEPTIONISTがないとビジネスできない」ですね。(笑)
ビジネスの側にはいつもRECEPTIONISTがいる、くらい寄り添ったものにしたいです。

また、今は企業受付メインで使っていただいていますが、セミナーなどでの受付シーンで活用いただけるサービスにもしていきたいと思っていますね。

 

 

インタビュー記事では、RECEPTIONISTにしかない強みや「働き方改革」に対する代表の考えも掲載しております。
全文はこちらからご覧ください。

 
https://news.d-lighted.jp/blog/ceointerview